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2025/03/22

トレーニング中のマナー違反はトレーニング効果も下げる!ジムで気をつけるべきポイント

トレーニング中のマナー違反はトレーニング効果も下げる!ジムで気をつけるべきポイント

ジムでのトレーニングは、周りの人との共有スペースで行うため、マナーを守ることがとても大切です。しかし、「知らないうちにマナー違反をしていた…」ということもよくあります。

実は、マナー違反をすると周囲に迷惑をかけるだけでなく、自分自身のトレーニング効果も下がることをご存じですか?本記事では、よくあるマナー違反と、それがトレーニングに与える悪影響について解説します!

1. 長時間マシンを占領する → 休憩時間が長すぎると効果が減少!
✅ マナー違反の例
スマホをいじりながら長時間マシンを独占
休憩をダラダラと長く取る
友人とおしゃべりしながらマシンを使う
⚠️ トレーニング効果への悪影響
トレーニングでは、**適切なインターバル(休憩時間)**を取ることが大切です。休憩が長すぎると、筋肉への刺激が弱まり、トレーニングの効果が落ちてしまいます。

🔹 効果を高めるための対策

インターバルは30秒~90秒を目安にする(目的に応じて調整)
次に使う人がいる場合は、セット間で交代する
スマホは最低限の使用にして、集中してトレーニングする

2. ウェイトやマシンを乱暴に扱う → 怪我のリスクが上がる!
✅ マナー違反の例
ダンベルやバーベルを乱暴に床に落とす
マシンの重りを勢いよく戻す
⚠️ トレーニング効果への悪影響
筋肉への負荷が適切にかからない
反動を使うと狙った筋肉に効かない
怪我のリスクが上がる(自分も周りの人も危険)
🔹 効果を高めるための対策

コントロールしながらゆっくり戻すことで、筋肉にしっかり負荷をかける
フォームを意識し、反動を使わないようにする

3. 汗を拭かない・器具をそのままにする → 不快感で集中力が落ちる!
✅ マナー違反の例
ベンチやマシンに汗をつけたままにする
使ったダンベルやプレートを片付けない
⚠️ トレーニング効果への悪影響
汗がついたままだと、滑って怪我をするリスクがある
散らかった器具があると、集中力が下がる
周囲の人とのトラブルにつながり、トレーニングのモチベーションが下がる
🔹 効果を高めるための対策

使った器具は必ず元の場所に戻す
タオルを持参し、マシン使用後に汗を拭く
清潔な環境を保つことで、気持ちよくトレーニングができる

4. 大声を出す・周りに配慮しない → 集中できずパフォーマンス低下!
✅ マナー違反の例
大きな声で叫ぶ、騒ぐ
友人とおしゃべりしすぎて周囲の人がトレーニングに集中できない
⚠️ トレーニング効果への悪影響
周りが騒がしいと、自分の集中力も低下する
正しい呼吸やフォームが乱れ、筋肉への刺激が分散する
メンタル的にも落ち着かず、トレーニングの質が下がる
🔹 効果を高めるための対策

静かに呼吸を意識しながらトレーニングする
周囲の人が集中できる環境を作ることで、自分のパフォーマンスも向上する

5. 無理な重量でトレーニングをする → フォームが崩れて効果が激減!
✅ マナー違反の例
自分の実力以上の重量を扱い、フォームが崩れる
無理な重さでトレーニングし、周囲の人にも危険を与える
⚠️ トレーニング効果への悪影響
フォームが崩れると、ターゲットの筋肉に正しく刺激が入らない
関節や腰に負担がかかり、怪我のリスクが増す
長期間続けると、間違ったクセがついてしまい、効果が出にくくなる
🔹 効果を高めるための対策

適切な重量で、正しいフォームを意識する
無理な重量を扱うのではなく、回数やセット数で負荷を調整する
必要ならトレーナーにフォームをチェックしてもらう

まとめ:マナーを守ることが、自分の成長につながる!
ジムでのマナー違反は、周りの人に迷惑をかけるだけでなく、自分自身のトレーニング効果を下げる原因にもなります!

✅ 休憩時間を適切にし、集中してトレーニングする
✅ 器具は丁寧に扱い、フォームを意識する
✅ 清潔な環境を保ち、気持ちよく運動する
✅ 静かに集中し、無理な重量を扱わない

C.Pbase24では、初心者の方にも分かりやすく正しいトレーニング方法やマナーを指導しています!気持ちよくトレーニングができる環境で、理想の体を目指しましょう!

 

 

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